アレルギーの薬

我が家の4歳の長男と、11歳の長女と私はアレルギー持ちです・・・・・。
長男は、少しアトピーもあります。
風邪をひくと、必ずといっていいほど気管支炎になってしまいます。気管支も弱いです。
そして、鼻もアレルギー持ちなので、いつも鼻水ぐずぐずです。

少し、前は、蓄膿症もありました。
でも、蓄膿症の薬を飲んでいても、全然よくならず・・・・・。
毎晩鼻づまりがひどくて大変。息がとまるんじゃないかってくらいでした。
でも、少し成長してから、薬を変えてみようということになって、花粉症の薬にする!と先生が言ったんです。
花粉症!?!?!?何で??って思いました。

鼻にシュッとやる、点鼻薬。
蓄膿症と花粉症って、全然違うものだと思っていた私は、かなり半信半疑で、使ってみることにしました。
そしたらなんと、次の日くらいからは、夜の鼻づまりが解消!!
寝てるかわからないくらい、スースー寝ているわが子。
まぁ、たまたまだろう・・・・って思っていました。
でも、毎日快適に寝ているんです。

あんなに、鼻づまりで、寝苦しくて何回も起きていたのがうそのように、朝までぐっすり寝ることに成功したのです。
それからはもう、どんどん良くなっていって、今は、薬いらずになりました。
まぁ、冬になればまた復活するかもだけど、点鼻薬のおかげと、先生の決断に拍手です(#^.^#)
鼻づまりが解消するだけで、集中力もでてきたような気がします。
字もよめるようになったし、書けるようになりました。

絵は描けるんですが、まだ苦手なようですが、前よりも、自ら書くようになりました!!
そんな感じで、蓄膿症で困ってる子がいたら、薬を違うのに変えてみることもいいかもしれませんよね!!!

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2013年10月23日 | コメントは受け付けていません。|

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一番身近なお薬カイゲン

私が小さい頃から身近にあるお薬といえば、カイゲンです。
粉薬で苦く、子供には飲みづらいお薬なのですが、我が家には風邪薬はカイゲンしかなかったので、母親が用意してくれるものを、こういうものなんだと思って大人しく飲んでいました。

「お茶で飲んでもいいお薬よ」と母はいつも言っていたので、 風邪を引いた時は、いつも温かいお茶と一緒に飲んでいました。
せきこめば一瞬で飛んでいきそうな、細かい粉末で、苦いお薬でしたが、その苦味が、いかにも効果がありそうな感じがしました。

恐らく即効性のあるお薬ではないので、ひどい風邪にはあまり効かないような気がしますし、カプセルや錠剤の方が飲みやすいので、 今では別の風邪薬を飲むようになりました。

しかし、たまに実家に帰って少し風邪っぽさを感じた時に、 母が出してくれるお薬は、今でもあのカイゲンのままです。
独特の漢方の香りをかぐと、子供のときに戻ったような、懐かしい気持ちになります。

薬といえば、私の子どもの学校でのエピソードを思い出しました。

次男君、2年生になり少し落ち着きましたが、1年生のときは新米先生で若くてきれいなおねえさん先生だったので、運も悪く?やんちゃな男の子がクラスに4人もいて、言うこと聞かないクラスだと回りの先生からうわさになってたらしい(2年生の担任先生から聞いた)あら実はその4人のなかにうちの子もいたんですよねって、告白するのはちょっと控えた。

次男君、けんかもして顔にひっかき傷つけてきたときはさすがに担任の先生から電話があって、なぜひっかき傷が出来たかのストーリーを話してくれた。男の子だから、たくましく育ってほしいと思ってる私達夫婦は、傷跡がのこらないようにの薬を塗ってくれただけでもありがたかったが、少しのけんかでも、やたら心配、怒る?親も最近増えてるので、先生の立場が本当に難しいらしい。。

そしてなぜかその新米先生は翌年違う学校の音楽の先生になっていた。めまぐるしい、、

私も子供も、小さなころからお薬に頼っているのでした。

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2013年7月9日 | コメントは受け付けていません。|

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弟がアトピーで通院しています

私は病院のお世話になることはほとんどないのですが、弟はアトピーが酷く、しょっちゅう皮膚科に通っています。
私にとって病院は、風邪やインフルエンザなどで熱が出るほど症状がひどい時だけ行く、最後の頼みの綱なんですが、病院に対する考え方もいろいろだという事ですね。

最近症状がひどいから、今度の休みは皮膚科に行きたいなどと、良く語っていますが、わざわざ病院に行きたいなんて私からすれば信じがたい話です。
人気の皮膚科だそうで、いつもいつも長い時間待たなければいけないそうです。
診察を受けるだけで休みの半分がつぶれるというのに、良くやるなぁと思っています。

しかし病院で診察を受けて、もらった薬を使うだけで、酷い症状もすっかり良くなるそうですから、やっぱり弟にとって休みをつぶすその半日も、有意義なものなのだろうと思いました。
薬局で買った薬もそれなりに効くけれど、ひどい症状には効果が無かったり、ちょっと進行を抑えるだけにしかならないと言います。
医者で診断を受けるのは、自分に合った方法でアトピーを治して行くのに、非常にに役に立つそうです。

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2013年5月1日 | コメントは受け付けていません。|

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原因不明の立ちくらみや体のガクガク

私はこの半年くらい、立ちくらみがひどくて、体がガクガクしてそのまま倒れて、頭を打ったり、唇を切ったりして困っています。

今、九州大学病院の総合診療科で治療を受けていますが、症状がてんかんに近いので、脳波の検査を受けることになりました。

脳波の検査の時、私は白髪隠し用の髪の毛のファンデーションを塗っていたので、アルコールで頭皮を拭かれる時に「白髪隠しをぬっていますから、色がつくと思います」と一応、報告しておいた。報告しないときっとびっくりされるだろうと思ったからです。

頭のあちこちをアルコールで拭かれて、そこにゼリー状のものをべっとりと塗り込まれました。なんだかもの凄く気持ち悪かったです。
そこに電極のコードを繋いで、ベッドに横になりました。

薄暗い部屋で電気がピカピカとついたり消えたりを繰り返したり、深呼吸をしたりして、検査が行われました。

検査が終わって、またアルコールでゼリー状のものをふき取ってもらいましたが、髪の毛がごちゃごちゃになって気持ちが悪いままでした。
そして、脳波検査の結果は異常なしでした。

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2013年3月28日 | コメントは受け付けていません。|

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外来医療費は高い

日本はデフレ経済で物価は下がり1000円ジーンズや
100円バーガーなど消費者にはありがたいこともあります
一方定期的に通院している内科クリニックは看護師さんに
毎回血圧を測ってもらい 2-3分お医者さんに症状を説明して
それでは同じ薬を1ケ月分だしておきます これだけのことで
毎回保険適用で1500-2000円支払います 3分1500円としたら1時間3万円 保険は3割の支払いですから 実際には時間10万円ということになります  一般にアルバイトなど時給
1000円でもいい部類ですから その100倍ということです
いくら命にかかわる特殊な能力とはいえあまりに優遇されて
いると感じます 私の場合高血圧・高脂血症といって中高年
の罹患率が非常に高い病気です 特に症状の変化がなくても
薬を処方してもらうために毎月診療所にかよいとても常識的
とはいえない金額をしはらはなくてはなりません 薬剤師の
権限をもっと拡大して私のような患者に対しては調剤薬局で
直接薬だけを処方できる仕組みを早急に実現してほしいです

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2013年1月5日 | コメントは受け付けていません。|

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食物アレルギーだと知ったら?

もし自分の子供に何らかのアレルギーがあると知った時に、それが食品のアレルギーになれば、医療機関でちゃんと検査をしてもらった上で正しい治療・指導を受けなくてはなりません。

アレルギーというのは、とても難しいものです。ですから、小児科の先生では正直指導が難しいものです。

アレルギーというものは特殊な疾患ですから、アレルギーかもと思った時点でアレルギーの専門医の資格を持つ先生に診てもらいましょう。

小児科によって、アレルギーを掲げている先生もいますが、その先生が必ずしも専門医とは限らないので、注意が必要です。

専門医を探すには、インターネットでアレルギー学会にアクセスすると家のそばに専門医がいるかどうかを調べる事が出来ます。

また、食物アレルギーの場合は、診断をしてもらってから、食品負荷試験というものを病院で受けていかなければなりません。

これは、アレルギーの原因になっている食品を食べてみて、どの程度でアレルギーが出るのか?もしくは完治しているのか?という事を確認してもらいます。

勿論、途中でアナフィラキシー症状が出る可能性があるため、必ず医療機関で受ける事になるます。
その際も、アレルギー専門医の指導のもと行われるため、やはり食物アレルギーを疑うような症状がみられたら、すぐにアレルギー専門医の診察を受けるようにしなければなりません。

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2012年12月27日 | コメントは受け付けていません。|

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